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line@を活用する為の注意点とは?

公開日: : 最終更新日:2014/04/12 LINE@

今流行のLINEですが、
法人向けのサービスも実は行っています。

ご存知でしたでしょうか?

今回はその法人向けサービスLINE@を活用する為の注意点を検証しました。

今や、現代人のスマホ使用率はとても高く
スマホを持っている方のなかでも
LINEは入れているのではないでしょうか?

しかも、美容系、アパレル系、飲食系店舗
その他の数々の店舗様のターゲットのお客様は
スマホを持っていてlineを入れているのではないかと思い、
早速色々調べてみました。

まずLINE@とは、
企業がlineの公式で自社のアカウントを作成できるサービスです。

今では大企業もline@を活用して売り上げアップを成功しているそうです。

では、line@を活用するために必要な要素を見てみましょう。

LINE@の主な機能

ラインとは友だち間でメッセージをやり取りする今はメールに変わる機能になりつつあります。
その便利さで今ではメール機能よりもLINEを使用している方が多いです。

その最大の利用者数を誇るLINEからの企業用のアカウントになります
現在利用者数が国内だけで約5000人もいるツールライン
ここに参入する為に色々調べてみました。

機能面としてはプッシュ通知で相手に分かりやすく
驚異の開封率で相手にアプローチを仕掛けれます。

自社専用のクーポンでお客様にアプローチしたり、
クジ機能で抽選を楽しませたりと機能は楽しめそうです。

自社のホームページにもリンクが飛ばせて、直接電話もかけれる機能もあるので
ご予約が空いてる時のアプローチには最適になっています。

『急なキャンセル・天候などに左右されがちな実店舗なので』これは助かりそうです。

ここで問題なのが、友達同士でやり取りするツールに企業の連絡が送れるという事です。
なので、初めは簡単に企業アカウントを登録しても簡単にブロック出来るのも問題の一つです。
プッシュ通知なので相手にアプローチを仕掛けますが、友達同士のツールなので簡単にブロックもされ易い可能性が高い事です。

メールの時も企業からメルマガか送られていた時に、迷惑メールフォルダーに入れたり拒否したり
ラインでは簡単にブロックが出来るので、文章や画像でのアプローチ力が結構問われそうですね!

LINE@の実例

確かにラインの公式アカウントで売り上げを伸ばしたと言う記事をいくつも拝見できますね。

クーポンの上手な利用や急なキャンセルなどの対応などに大変役立つツールになりえるかも?

恐らくスタッフもLINEユーザーが多いとおもいますので、扱い方も大変簡単に感じるかもしれませんね。

また、セール告知やキャンペーン割引告知もダイレクトに届けれるので、売上UPは見込めるかもしれません。

LINE@の注意点

しかし、ここでLINE@の厳しい意見も発見しました。

 

・ブロックの心配がある ブロックに簡単に出来るのでより注意が必要

・厳しい審査で業種によっては作成出来ない

・LINE@の公式アカウントには乗らない

・LINE@も数多くの企業が参加しているので、企業自体が埋もれやすい

・LINE@では、スタンプなどの機能で友達追加が出来ないので、新規が見込めない

 

 

既存のお客様に向けたサービスでリピートを促す効果に長けてそうですね。

しかしここで問題なのは、既存のお客様にブロックされてしまうと
折角のこれまでの関係も崩れて点があるのではないでしょうか?

 

そこで今度はipostの機能面を考えていきましょう。

日頃スマホをお使いのあなたにご質問です。

DLしたアプリをあなたは頻繁に消すでしょうか?

実は意外なデータがあって、一度ダウンロードしたアプリは
意外に皆さん残ったままになるそうです。

こまめに消している人はなんでも22%程度だといわれています。

ブロックされる心配のない集客アプリipost。

プッシュ通知はもちろん、クーポンなどの機能も充実している点で考えるとipostの方がもしや有利かも?

個人的にはオリジナルアプリという響きに非常に弱い性格をしているので、
少しipostをひいき目で見てしまいますね。

それに同じ顧客にLINEで送信するよりも、
お店からの情報と見てもらえる可能性は高いのではないでしょうか?

これは友人との会話の中で発覚したお話ですが、
「LINEは日常的なやり取りがメインだから企業アカウントの通知が来ると見づらくてウザい」

だそうです。

あくまで友人の感想なので一般的に皆がそうだと断定するのは早いかもしれませんが、
同時にその意見は一理あるなと関心もしてしまいました。

そういう点で言うと独自のアプリなのでLINEのやり取りを邪魔せず、
顧客のホーム画面の中に存在し続ける可能性の高いipost。

お客様の記憶に残りやすくて、特別感があるようにも思えますね。

そしてipostは独自アプリということなのでDLさえしてもらえれば競合相手も居なく、広げやすいでしょう。

気になるLINE@とipost両者の価格は?

ipost    (税抜き)月額¥9800  初期費用    ¥0
LINE@ (税抜き)月額¥5400  初期費用    ¥5600

折角利用するなら、効果の高い方を選びたいのが経営者の常ですよね?

当サイトでは徹底的にLINE@とipostを検証しています。

あなたにとってどちらの選択がベストなのかを、
じっくり判断する判断材料に役立てていただければ幸いです。

 

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